拠点区画。他の区画と違って、アイテムは収納されていない。
Teocraft の中心地であるラビットハウス の中心であるため、ニッチなものを含めて大抵の拠点機能を揃えている。
拠点区画全景 (February 23, 2025 ‣ )
E1 北側 (February 23, 2025 ‣ )
地面に埋め込まれている返却チェスト 。ここに入れたアイテムは地下に埋め込まれたホッパーに吸い込まれ、 へと入力される(詳しくは返却チェスト を参照)。
返却チェスト
上のチェストに精錬したいものを入れておくと自動で精錬し、できたものを へと流す装置。処理としては精錬後に返却チェスト に入れたときと同じである。
燃料が切れている場合はD1 にあるブレイズロッド を入れるのが最も手軽だが、燃えるゴミを入れている人も多い。
自動精錬サーキット に列挙されているアイテムは返却チェスト に入れても自動的に精錬されるため、あえてSivaを使う必要はない。
Siva
あまり使用頻度が高くない加工用ブロックを一箇所にまとめている。E1 ではこのような皆から忘れられているような加工用ブロックもきちんと網羅されているのである。
使用頻度が低い奴らの集まり
製図台の上に貼ってあるチンコみたいな地図は、かなり昔から貼ってあるもの。
一応置いているが、このサーバーではNetherite Upgrade を誰も見つけていないため、意味がない。
地下2階への入口。
骨粉変換サーキット 、自動廃棄サーキット 、昆布サーキット 、自動精錬サーキット が実装されている場所だが、立ち入っても利用できるものではない。見学は自由だが、壊さないように注意しよう。